CAMBODIA REAL ESTATE INVESTMENT

カンボジア・プノンペンの成長を、
あなたの資産に。

東南アジア最後のフロンティア。米ドル経済圏で年7-11%の想定利回り。
36階建て新築コンドミニアム「キングストン・ロイヤル」

6.0%
GDP成長率(2024年 世界銀行)
27
人口の平均年齢
7-11%
プノンペン賃貸想定利回り

Kingston Royale(キングストン・ロイヤル)

プノンペン・Khan Mean Chey地区に誕生する、全36階建て・310戸の新築コンドミニアム

キングストン・ロイヤル外観パース

A Higher Quality of Living

プノンペンの中心部に位置し、ショッピングモールや市場へもアクセス良好。屋上プール、スカイガーデン、ジム、ヨガルーム完備の充実した共用施設。24時間セキュリティで安心の暮らし。

  • 所在地カンボジア・プノンペン Khan Mean Chey地区
  • 構造地上36階建て(310戸)
  • 間取り1BR(45㎡〜)/ 2BR(67㎡〜84㎡)
  • 価格帯1,000万円台〜
  • 引渡し2027年 第4四半期(予定)
  • 共用施設屋上プール / ジム / ヨガルーム / コンビニ
  • 駐車場7フロア + バイク2フロア
  • EVエレベーター3基

カンボジア不動産投資 6つのメリット

なぜ今、多くの投資家がカンボジアに注目しているのか

米ドル

米ドル経済

カンボジアは日常的に米ドルが流通。家賃収入もドル建てで受け取れるため、円安リスクへのヘッジとして機能します。

成長率

高いGDP成長率

年6%前後のGDP成長が続くカンボジア。世界銀行も中長期的な成長を予測しています。かつての東京のような成長フェーズです。

人口

若い人口構成

平均年齢26歳。人口の70%以上が35歳以下で、住宅需要は今後も拡大が見込まれています。

建物

外国人の区分所有権

ストラタタイトル制度により、外国人でもコンドミニアムの区分所有権を取得可能。法的に守られた投資環境です。

飛行機

日本からのアクセス

日本からプノンペンへは乗り継ぎ1回で約7〜8時間。バンコクやホーチミン経由のフライトが豊富で、週末を利用した渡航も可能です。

貯金

手頃な投資額

1,000万円台から始められる不動産投資。東京の一等地では考えられない価格帯で、将来性のある物件を取得できます。

投資シミュレーション

1ベッドルーム購入時の収支イメージ

項目 金額(年間)
物件価格(参考) 約1,200万円(約85,000 USD)
想定月額賃料 約380〜650 USD / 月
年間賃料収入 約4,500〜7,800 USD
管理費・諸経費(概算) 約550 USD
想定利回り(実質) 約6.5〜11.7%
※上記は参考値であり、実際の利回りを保証するものではありません。為替変動、空室リスク、市場変動等により実際の収支は変動します。詳細は個別にご相談ください。

もっと詳しく知りたい方へ

物件の詳細資料・間取り・周辺環境・購入プロセスをまとめた資料を無料でお届けします

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リスクと対策

正直にリスクをお伝えし、その対策もご提案します

為替変動リスク

日本円とUSドルの為替変動により、円換算での資産価値が変わる可能性があります。

対策

カンボジアは米ドル経済。ドル建て資産として保有することで、むしろ円安時のヘッジ効果が期待できます。

カントリーリスク

新興国特有の政治・経済の不安定さにより、投資環境が変動する可能性があります。

対策

カンボジアのGDPは20年以上にわたり安定成長を継続。世界銀行も中長期的な成長を予測しています。

法律・制度リスク

海外の法制度が日本と異なるため、所有権の保護範囲を正しく理解する必要があります。

対策

2010年制定のストラタタイトル法により、外国人のコンドミニアム区分所有権は法的に保護されています。

管理・運用リスク

日本から距離のある海外物件は、入居者管理やメンテナンスの負担が生じます。

対策

あじさい不動産はカンボジア現地にオフィスを準備中。現地スタッフが入居者管理から修繕対応まで日本語でサポートします。

ご購入までの流れ

1

資料請求

フォームからお申し込み。物件の詳細資料をお届けします。

2

個別相談

お電話またはオンラインで、投資プランをご提案します。

3

お申込み

ご納得いただけたら、お申込み手続きへ。日本語で丁寧にご案内します。

4

ご契約・引渡し

契約書の作成から引渡しまで、一貫してサポートいたします。

よくあるご質問

外国人でもカンボジアの不動産を購入できますか?

はい、可能です。2010年に制定されたストラタタイトル法により、外国人はコンドミニアムの2階以上のユニットを区分所有できます。建物全体の外国人所有割合は70%までと定められています。土地の直接所有はできませんが、コンドミニアムの区分所有は法的に保護されています。

物件の管理はどうすればいいですか?

あじさい不動産ではカンボジア現地オフィスを準備中で、現地スタッフによるサポート体制を整えています。入居者募集から日々の管理、修繕対応まで日本語で対応いたします。

融資(ローン)は利用できますか?

カンボジアの不動産購入に対する日本の銀行融資は現状では一般的ではありません。多くのお客様は自己資金でのご購入、または分割払いプランをご利用いただいています。デベロッパーによる分割支払いプランの詳細は、資料請求時にご案内いたします。

家賃はどの通貨で受け取れますか?

カンボジアでは米ドルが日常的に流通しているため、家賃も基本的に米ドル建てで受け取ります。ドル建て資産として保有できるため、円安局面では為替メリットも享受できます。

利回りは保証されますか?

利回りは保証されるものではありません。想定利回り6-8%はプノンペンの賃貸市場データに基づく参考値です。空室リスク、為替変動、市場環境の変化により実際の利回りは変動します。リスクも含めて丁寧にご説明いたしますので、まずは資料をご請求ください。

現地を見に行くことはできますか?

現地の熱気を肌で感じたい、ショールームを見てみたいという方は、ぜひお気軽にお申し付けください。現地でのご案内についてもご相談いただけます。まずは資料をご覧いただき、気になる点があればお問い合わせください。

会社概要

会社名株式会社あじさい不動産
宅建番号東京都知事(4)第90018号
事業内容国内外不動産の販売・仲介
特長カンボジア現地オフィスを準備中。現地スタッフ(カンボジア人・日本人)によるサポート体制
サポート購入前の相談から、購入後の管理・運用サポートまで一貫して対応
アンコールワットの夕景

アンコールワットの夕景

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物件の詳細資料をお送りいたします。お気軽にお申し込みください。

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60秒で完了します

※本ページは情報提供を目的としたものであり、特定の不動産投資を推奨・勧誘するものではありません。不動産投資には、価格変動リスク、為替変動リスク、カントリーリスク、流動性リスク等が伴います。投資のご判断はご自身の責任において行ってください。掲載している数値はすべて参考値であり、将来の運用成果を保証するものではありません。

よくあるご質問

Q. カンボジア不動産は外国人でも購入できますか?

A. はい、可能です。2010年のカンボジア不動産法改正により、外国人はコンドミニアムの2階以上の住戸を所有できるようになりました。建物全体の70%まで外国人所有が認められています。


Q. キングストン・ロイヤルの価格帯はいくらですか?

A. 1ベッドルームから2ベッドルームまで、約1,000万円台からのご案内が可能です。詳細な価格は資料請求にてご確認ください。


Q. 購入後の管理は誰がやってくれますか?

A. あじさい不動産はカンボジア現地にオフィスを構えており、現地スタッフが入居者対応・修繕・家賃回収などの管理業務をサポートいたします。


Q. カンボジア不動産投資のリスクは何ですか?

A. 主なリスクは、カントリーリスク・流動性リスク・為替リスク・管理リスク・法制度リスクの5つです。プノンペン中心部に絞る、中長期で保有する、信頼できるパートナーと組むなどの対策が重要です。


Q. 資料請求は無料ですか?

A. はい、無料です。資料請求後5分以内にあじさい不動産の担当者よりお電話を差し上げ、お客様のご状況に合わせたご提案をいたします。

カンボジア不動産投資をもっと深く知る

資料請求の前に、カンボジア不動産投資の基礎をブログで学んでみませんか?投資判断に役立つ情報を、現地スタッフが分かりやすく解説しています。